5号館を出て

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 今年の10月から横須賀港に米海軍の原子力空母「ジョージ・ワシントン」が配備されたというニュースを覚えていますが、当然のことながら横須賀市では放射能漏れ事故が起きる事態に備えて、安定ヨウ素剤(ヨウ化カリウム)を約30万錠備蓄しているのだそうです。

 ところが、このヨウ化カリウムは放射性ヨウ素を取り込む前に服用する必要があり、4時間くらい時間が経過するとその効果が50%くらいになってしまうということで、危機感を持った人のために横須賀市の薬局が市販を始めたのだそうです。

 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)さんのブログによると、今月1日の東京新聞夕刊の1面トップ記事で報道されたこのニュースは他社がまったく追随しなかったということで、私もまったく知りませんでしたが、日本人ならば一人でも多くの人が知っているべきことだと思い、転載させていただきます。これが、件の記事です。
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 そもそも横須賀市が備蓄しているヨウ化カリウム剤を市民に配布すれば済むことなのに、例によって「横須賀市自らが安定ヨウ素の配布に関わると、原子力空母の危険性を広報することになり、住民の配備反対運動に火がつく可能性がある」ということで、備蓄はしているけれども事件が起こらない限り市民には周知しないということのようです。

 原子力空母の配備に賛成であろうが反対であろうが事故が起こった時には同じように被害を受けるわけで、事故はないに越したことはありませんが、もしも起こった時のために最大限の対策を立てておくべきです。また、その対策は最小のコストで最大の効果が得られるように行われるべきであり、このヨウ化カリウム剤に関してはすでに購入して備蓄しているのですから、その効果を最大限に発揮するためには市民全員にあらかじめ配布しておくことがベストだと思います。もちろんなくしてしまった人の分を市が備蓄して避難所で再配布するということも必要だと思いますが、最大でも2倍購入すれば済むことです。市役所広報と一緒に行えば配布のコストもほとんどゼロですみます。

 横須賀市では個人的に購入を希望する人も多いのではないかと思われますが、「安定ヨウ素剤の広告は厚労省の通達で禁止されており、口コミで購入を勧めるしかない」のだそうで、それもまたおかしなことです。事故に対して個々人が対策をとることが妨害されている状況といわざるを得ません。

 記事によれば、原子力発電所を持つ欧州各国では各家庭にヨウ化カリウムを配布しているとのことですが、日本では原発の地元民には配布されているのでしょうか。少なくとも私の家には配布されておりません。事故が起こった時には一刻も早く飲むべきものならば、避難所で配布ではなく、非難する前に服用するというのが正しい手順でしょう。

 原発に反対でも賛成でも、もしもの時のために配布するというのがリスク管理というものだと思います。日本の場合には「あってはならない事故は起こらない」という前提でリスク管理されることが多いようですが、「あってはならない事故も起こりうる」というのが科学的に正しい立場だと思います。

 調べてみると、東京新聞の記事はネットで公開されていました。

 被ばく予防剤 ひっそり市販 原子力空母拠点の横須賀

 リスク管理は隠れてやるべきものではないと思います。
by stochinai | 2008-12-31 21:07 | 医療・健康 | Comments(0)

雨の大晦日

 朝起きた時から、みぞれっぽい雪が降っていました。
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 みぞれやあられが降っていたかと思うと、時折本格的な雨に変わります。 
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 融けるのとカップリングしていますので、今のところみぞれやあられは降っても降っても積雪は変わりません。しかし、雪は水を含んでどんどん重くなり、道路はざくざくのシャーベット状態になって、積雪のある道路では車がタイヤをとられて大変です。

 こんな日は、家にこもって年越しをしましょう。

 明日は、元旦早々、大がかりな除雪になりそうです。ゆっくりと寝て体力を温存しておかなければ。
by stochinai | 2008-12-31 16:24 | 札幌・北海道 | Comments(0)
 一年以上前から告発を受けており、地元のメディアに取り上げられたこともあり、ある意味では前から「有名」だった事例ですが、このたびようやく大学が動きました。

 「神世界」霊感商法:北大准教授が勧誘 諭旨解雇処分に
 有限会社「神(しん)世界」(本部・山梨県甲斐市)による霊感商法事件で、北海道大は30日、北大電子科学研究所の小山幸子准教授(44)=認知神経科学=が自らの立場を悪用して勧誘行為をしていたとして、諭旨解雇処分にした。

 北大によると、小山准教授は04年3月から08年秋ごろまで、札幌市中央区で所有するマンションを、「御霊光」と呼ばれる手かざし行為などを行うヒーリングのサロンとして神世界に提供。脳機能に関する専門知識や国立大准教授という立場を示し、訪れた人にヒーリングや高額商品購入などを勧誘した。また、サロン内では、神世界の解説書とされる「神書」の説明を行うこともあったという。
 いやしくも脳科学の研究をしている人間がカルトにはまるだけではなく、その「知識」などを悪用して犯罪行為を行っていたということだと言えると思います。

 私も、同じ大学にいながら噂以上のことを知らなかったことは恥ずべきことだと思っていますが、ここにこの件に関する非常に詳しいレポートがあります。

 准教授に対する北海道大学の対応

 そこには、この「宗教」に関するもう一人北大文学部の准教授の関与も書かれており、びっくりなのですが、こちらはある意味で「被害者」に近い存在とされています。

 処分を受けた准教授は現役の研究者で、専門は「聴覚・脳・言語」といったあたりのようです。小山(竹市)幸子が著者に加わっている論文などを参照してください。
 2008. 4 - の論文
 2007. 4 - 2008. 3の論文

 こういう研究をしている北海道大学の電子科学研究所の准教授が、おそらく専門で得た知識を使って脳や心の話をしながら、霊感商法に荷担していたのだとしたら、諭旨解雇という処分は甘すぎると思います。

 大学がその存在の基盤としている科学を悪用したということであれば、それは大学の存在そのものを否定する大犯罪であり、社会に対してはもとより、そこで学ぶ学生、さらには科学界全体への背信となりますから、大学としてはもっとも重い処罰をするべきだったと思います。

 セクハラやアカハラはもちろん犯罪として処罰されるべきですが、今回の科学の悪用に関しては単なる犯罪を越えた糾弾をしなければ、北海道大学の科学に対する姿勢を疑われても仕方がないと思います。
by stochinai | 2008-12-30 23:55 | 大学・高等教育 | Comments(0)
 年末ですから、給料を狙った強盗などが多発するのはわかるのですが、このニュースの報道の仕方がどうにも奥歯にものがはさまったような気がしてなりません。

 顔にスプレー、給料用の4180万円奪われる…東京・板橋
 30日午後2時5分ごろ、東京都板橋区成増2の路上で、飲食店経営会社の男性社員(41)が、何者かにいきなりスプレーを吹きかけられ、約4180万円が入った手提げバッグを奪われた。

 男性社員は顔に軽いけがをしており、警視庁高島平署は、強盗傷害事件として捜査している。

 同署副署長によると、男性社員は、女性社員(29)と2人で、従業員に支払う給料用の現金を、約200メートル離れた信用金庫で引き出し、バッグに入れて会社が入居するビルの前に車を止めた。エレベーターのボタンを押すため先に車を降りてビル内に入った女性社員に続き、男性社員が車を降り、ビルに入ろうとしたところ、突然顔にスプレーをかけられたという。

 現場は東武東上線成増駅近くの国道254号(川越街道)沿いの歩道。
 まず第一にせっかく2名で現金輸送をしているにもかかわらず、最後の大事なところで一人ずつに分かれているのが、非常に不自然です。「エレベーターのボタンを押すため先に車を降りてビル内に入った女性社員に続き、男性社員が車を降り、ビルに入ろうとした」という文章を読む限り、記者あるいは発表した警察がこのふたりの行動に疑惑をもっていることが推測されます。

 現金輸送をする場合には、常にふたりが同時に現金を守らなくてはならないはずだと思います。さらに、そもそも4200万円もの現金を自社の社員(しかも一人は女性)に運ばせるというのは、あまりにも無防備だと感じます。

 スプレーを吹き付けられたのに「顔に軽いけがをしている」という表現も不自然です。警察発表なのでしょうか。

 もっと不思議なのは、時間と場所からいってたくさんいたことが想像される目撃者のことが何も書かれていません。路上でスプレーを噴射した強盗事件が発生したならば、何人かの目撃者が追跡していても不思議はありませんし、そこまでしなくても何人かの目撃者がいて、新聞記者のインタビューなどには喜んで応じることがよくあります。

 まあ、普通このような事件の場合には「被害者」が第1容疑者になることが多いので、警察が確保しているのでしょうか。

 毎日の記事の表現「高島平署は内部事情を知っている者の犯行の可能性もあるとみて、男性から詳しく事情を聴いている」というあたりが、人権を配慮したギリギリの表現なのかもしれませんね。
by stochinai | 2008-12-30 22:53 | つぶやき | Comments(0)

重機登場

 降雪は止まっても、降った雪は春までほとんど融けませんので、どこかに持っていくか(排雪)、融かすか(融雪)するかしかありません。我が家には灯油を使うタイプの融雪槽があるのですが、ちょっと前までのように石油1リットルが100円以上などという値段だと、そんなに気軽に使うわけにもいかなくなります。幸い、今日は1リットル63円にまで下がっていました。

 だからといって排雪するといっても、道路に出すわけにはいきませんし(道路交通法違反)、公園にも捨てることも禁止されています。もちろん、近くに広い畑があったとしても、畑の雪解けが遅くなるのは農家にとって死活問題ですので、叱られてしまいます。

 自分の家の庭に雪を積んでおくスペースがない場合には、遠くにある市の排雪場などに持っていかなくてはなりませんが、最近はそういうことを請け負ってくれる業者もたくさんあるようです。たとえば、ここなどを見ると、4トントラック1台分を重機で排雪してもらうと8400円となっています。町内会などでまとめて排雪してもらう場合、札幌市から補助が出る「パートナーシップ制度」というものがあります。それだと、1家庭あたり2000円くらいの負担で雪を持っていってくれるのですが、それは1シーズンに1回しかなく、しかも時期が2月頃になってしまうので今年のように、こんな早くからドカ雪になってしまったような時には、どうしても各家庭が自力でなんとかしなければなりません。

 おそらくそういうことで個人的に頼んだのだと思いますが、近くに家にタイアショベルという重機がやってきて排雪をしていました。
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 人力でやるとおそらく2時間以上はかかるだろうと思われる4トンの雪の排雪が10分くらいで済んでしまいました。(ただし、今日のように雪が固くなっている場合には、人力というのは現実的な選択ではありません。)

 さすがに重機の力は恐るべきものがありますが、5分で8400円は安いのか高いのか。

 雪国に住んでいると、いろいろとものいりなことがあります。
by stochinai | 2008-12-29 23:25 | 札幌・北海道 | Comments(3)

パレスチナ対ユダヤ

 他の宗教に寛容性が低い2つの宗教を国是とする2つの国が一つの土地に住んでいるということがそもそも難しいというのは、本人達を含め世界中の人々がわかっていることなのだと思います。

 イスラエルという一つの国の中にパレスチナ自治区という別の国があり、経済的・軍事的にも圧倒的に有利なイスラエルが、貧困で武器もろくに持たないパレスチナを兵糧責めにしていることは誰の目から見ても明らかで、イスラエルとしてはその状態を続けることで「平和的に」パレスチナ人が出ていってくれるか、あるいは先細って自滅してくれることを望んでいるのかもしれません。しかし、パレスチナ人にとってもイスラエルは重要な土地である上、出ていく先などもありません。もちろん、ユダヤ人にとってもイスラエルは第二次世界大戦後にようやく手に入れた、彼らにとっても歴史的に重要な土地です。そのような状況の下、とりあえずイスラエルにおいては、パレスチナ人とユダヤ人が平和共存をするしかないことはおそらくどちらもわかっているのではないかと思います。

 経済・軍事的に優勢なイスラエルとしては、本格的な戦争状態にはいったらパレスチナ人を全滅させることは技術的には難しくないことでしょう。しかし、それは第二次世界大戦でナチスがユダヤ人を消滅させようとしたことと同じことになってしまうので、それはやはりできないのだと思います。とはいっても、彼らの深層心理にはパレスチナ人を一人残らずイスラエルから追い出したいという気持ちがあるので、ちょっとした理由を見つけては信じられないほどの激しい攻撃を仕掛けることを繰り返しています。

 今回も、つかの間の合意による停戦だったのですが、衝突が起こることは時間の問題だったのだと思います。それにしても、報道によるとイスラエル側の支社1名に対して、パレスチナ側の死者が約300名、負傷者が700名にも達しているという状況は異様です。

 報道を見る限り、イスラエルもパレスチナもそれぞれの「民衆」の声に負けて、お互いを攻撃し合っているようなところもあり、その状況は理解できなくもありません。しかし、そうした憎しみを全面に押し出した「民の声」で対外政策をやっていこうとすると、結論は戦争しかありません。

 どちらも国内に、そうした民の声を平和的にまとめ上げるだけの政治家がいないのだとしたら、国際的に力を持った国が平和をもたらす介入をすべきでしょう。イスラエルにはアメリカが最大の影響力を持っているのでしょうが、どうも情勢は逆でイスラエルが(あるいはユダヤ人が)アメリカに影響力を持っているように見えます。イスラエルが関わるとアメリカはまったく頼りになりません。

 かといって国連はもっと頼りにならず、即時停戦を「呼びかける」くらいしかできません。どこにパレスチナ問題解決の糸口があるでしょうか。

 今日から、このブログのロゴを「反貧困」にしています。この問題も、とりあえずはパレスチナ人の貧困問題を解決することで小康状態に持っていけるのではないかと思っている私は甘すぎるでしょうか。

 人々はどんなに貧困でも戦争が起こってしまったら、気持ちは貧困よりは戦争に向かうのではないかと思います。貧困という国内問題は、戦争が始まったとたんに解決しなくても解消してしまうのではないかと思います。ハマスは政府ではありませんが、現時点ではパレスチナの民意を代表する組織になっていると思います。彼らは民衆の中にある数多くの「不満」を戦争という形のはけ口になることで支持を得ているようです。パレスチナの市民も生活に困らなければ決して戦争をしたいなどと思うはずはありません。彼らの経済的安定に寄与することは、我々日本にもできることかもしれません。

 アメリカの尻馬に乗ってパレスチナを非難していても何の解決にもなりません。日本政府は独自の立場でパレスチナ問題を解決すべく、この問題に中立的立場を保つ各国に呼びかけて和平のリーダーシップを取ってくれるとうれしいと思います。

 そうした国際貢献でしっかりとした存在感を示すことができれば、アメリカの番犬というありがたくない位置から脱出できるのではないでしょうか。

 国際問題にも積極的に関わり合いながら、国としても成長して生きたいものです。
by stochinai | 2008-12-28 23:57 | つぶやき | Comments(5)

ささいなニュースなのか

 テレビが年末モードにはいって、ニュースがめっきり少なくなっています。まあ、時間をたっぷりとっていたからといって、大切なニュースがきちんととりあげられているかどうかは疑問なので、ネットをしっかりとウォッチしているほうがいいのかもしれませんが、こんなニュースは今の状況では表に出てこないのでしょうね。

 薬害肝炎問題、43病院に記録 (読売オンライン)
 薬害C型肝炎問題で、厚生労働省は26日、カルテなどの古い記録が保管されていないと回答した国立病院機構の病院に対して訪問調査したところ、43病院で何らかの記録が見つかり、うち青森病院と福岡病院で計3人に対する血液製剤フィブリノゲンの投与が確認されたと発表した。
 国立病院で情報の隠蔽が行われていたという、大きなニュースのはずですが、おそらく紙媒体の新聞で発見するのは無理か、とても難しいくくらい小さな扱いになっていると思います。各紙とも同様でしょう。

 これに対して、当事者の一人である福田衣里子さんがご自身のブログで憤っておられます。

 ひど過ぎる!
血液製剤フィブリノゲンの納入実績がありながら、「カルテが残ってない」として投与患者を探していなかった国立病院機構の46病院のうち、実際は43病院に記録が残っていたことが、厚労省の調査でわかりました。

・・・

以前も、フィブリノゲン納入先医療機関約7000施設のうち、2004年の段階では、「カルテあり」が477施設だったのですが、「あるのに無いといっている」施設がたくさんあることが、弁護団の調査でわかり、昨年12月の再調査の結果「カルテあり」の施設が三倍以上の1622施設に上がりました。

・・・

しかも今回調査したのは、46病院、そのうち43病院って・・・。

許せん。
 当然の怒りだと思います。しかも、報道が小さいとその怒りは全国に広がることはありません。みのもんたの番組もお休みではないでしょうか。

 こうして、マスコミが休んでいる時を選んで、重大な発表がこっそりと行われているように思えるのですが、意図的だとしたら、まさに「許せん」ですね。まあ休みマスコミもマスコミなのですが。
by stochinai | 2008-12-28 23:35 | つぶやき | Comments(1)
【12月28日追記】
 100万越えました。
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【ここからオリジナル記事】
 ユニークユーザーの数は、2005年の1月4日に集計を開始してから、4年近くたった今年の2008年10月21日午前8時頃にようやく100万人を突破しました。

 ページビューの方は、集計するシステムごとに少しずつ違いがあるようですが、集計を蓄積し続けてくれる、ClustrMapsが、去年の6月21日から1年半くらいで、そろそろ100万を突破しそうになってきました。
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 ClustrMapsでは最近、国別のアクセスも表示されるようになっているのですが、アクセスの多い国はさておき、少ないところでは名前を聞いたこともない国があるのが興味深いです。
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 多いところも出しておきますが、こちらもどうしてこの国が多いのかと思うような国からのアクセスがあって、ちょっと驚きます。
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by stochinai | 2008-12-27 22:06 | CoSTEP | Comments(0)

たそがれ時

 1日半ほど暴れた天気もようやく落ち着いてきました。2日続けての本格的な除雪で、身体のあちこちが痛いですが、ふと見上げると雪が作り出す美しい光景に心が和みます。
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 ウェザーニュースの気温変化グラフを見ると、今朝からグングン気温が上がっていることがわかりますが、それでも最高気温がマイナス4.3℃です。
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 最高気温がこのくらいだと、道産子でも「寒い」と思います(笑)。
by stochinai | 2008-12-27 17:23 | 札幌・北海道 | Comments(0)

777

 絶え間なく動いているランキングですから、たまにはこういう「ラッキー」な数になることもあります。

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 Web スカウターです。
by stochinai | 2008-12-27 10:37 | コンピューター・ネット | Comments(0)

風わたり泥も乾きて春の草             嵐雪


by stochinai