
夏至を過ぎると日の長さが短くなることになっているのですが、札幌では夏至の前に日の出の時間の最も早いピーク(3時55分)があり、日の入りに関しては今日はまだ夏至よりも遅くなって(19時19分)います。というわけで、夏至とか春分・秋分を日本全国さらには世界全体で「ある日」に決めることで事情がややこしくなることが、ようやく最近わかってきました。
いずれにしても、ここのところ札幌に朝日が出てくる方角には旭川があり、夕日は石狩湾に沈んでいることは間違いなさそうです。

というわけで、他に話題があるわけでもないので冒頭の写真は、本日午後7時頃、ポプラ並木に沈みつつある太陽です。
こちらはそのちょっと前5時42分頃の西の空です。

空の写真ばかりではおもしろくないという方のために、昨日撮った我が家のプライダルベールの「小さな花」の「大写し」をどうぞ。

めしべがよく見えませんが、一本あるようです。
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