5号館を出て

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なかのひと: 破裂しそう

 今日の朝から、ウィークデーが始まったせいか、大学や研究所以外のところを含めて、爆発的にアクセスが増えてきております。もう、見るのも大変なので、そのままコピペしておきます。ブラウザーの検索機能などを使って調べてみてください(涙)。

日本放送協会(*) 国立北海道大学(***) ぎょうせい(*) ティーディーケイ デザイン(*) 東北大学(**) 日本電気(**) 国立 電気通信大学(*) 琉球大学(*) 東京工業大学(**) エーアンドエーマテリアル(*) NS・コンピュータサービス(*) 文部科学省(*) 東洋大学(*) GMOインターネット(*) 公立名古屋市立大学(*) WIDE Project(*) 環境省(*) 兵庫県立大学(*) 国際基督教大学(*) 筑波大学(**) 理化学研究所(*) 豊橋技術科学大学(**) 東京大学(***) 大阪大学(**) 京都大学(***) 静岡大学(**) 東芝(**) 熊本大学(**) 豊田中央研究所(*) 尚絅学園(*) シーズ・ラボ(*) 日本総合研究所(*) 日本IBM(**) ヤフー(**) 海洋研究開発機構(*) インターネットイニシアティブ(*) 会計検査院(*) 埼玉大学(**) ライブドア(*) 星薬科大学(*) 長岡技術科学大学(*) 東京家政学院(*) SRA(*) 東芝情報システム(*) 富士フイルム(*) 富士通(**) 慶應義塾大学(**) みずほ情報総研(*) 博報堂(*) ネットプライス(*) 早稲田大学(**) 日本公認会計士協会(*) 岡山大学(**) 国立 北陸先端科学技術大学院大学(**) アライドテレシスホールディングス(*) 情報通信研究機構(**) ブレイニーワークス(*) エヌ・ティ・ティ・データ(*) 防衛大学校(**) 朝日広告社(*) 富山化学工業(*) 九州大学(**) ニッセン(*) 電算システム(*) NECエレクトロニクス(**) 東京電機大学(**) 弘前大学(*) 大阪外国語大学(*) 福井県立大学(*) 理化学研究所(***) 基礎生物学研究所(**) 農林水産省農林水産技術会議(**) 札幌医科大学(**) 新潟大学(**) 神奈川大学(*) 富山県立大学(*) 日本電信電話(*) 青山学院大学(*) 鹿児島大学(**) エム・ソフト(*) KDDI(*) 富士ゼロックス(*) 大学共同利用機関高エネルギー加速器研究機構(**) 福島ドメイン(**) ライブドア(*) 北里大学(*) 京都府立医科大学(*) 山形大学(*) 国立情報学研究所(*) 日本ユニシス(**) 玉川大学(*) インテージ(*) ナムコ(*) 公立横浜市立大学(**) 東京農工大学(*) 金沢工業大学(*) 国立天文台(**) NTTコミュニケーションズ(*) 楽天(*) 秋田大学(*) ソニー(**) エスシーシー(*) 東京工科大学(*) 北海道教育大学(*) アイビーシー岩手放送(*) 九州産業大学(*) ガーラ(*) シーアールシーソリューションズ(*) 中国新聞社(*) 国立循環器病センター(**) 名古屋大学(**) DTS(*) サイマル・インターナショナル(*) アイテック阪神(*) 大日本印刷(**) 朝日新聞社(*) 千歳科学技術大学(*) タクトシステムズ(*) 佐賀大学(*) エヌ・ティ・ティレゾナント(*) 山口大学(*) 福岡大学(*) サイボウズ(*) アスケイド(*) 成田ケーブルテレビ(*) 東北インフォメーション・システムズ(*) 毎日コミュニケーションズ(*) 新川インフォメーションセンター(*) ナカヨ電子サービス(*) 数理計画(*) 沖電気工業(*) 島津製作所(*) ネクストコム(*) NTTデータシステムズ(*) ディジタルアーカイブズ(*) 三菱プレシジョン(*) 北海道ドメイン(**) アイ・ティ・フロンティア(*) オービック(*) 広島工業大学(**) 松下電器産業(**) ニフティ(*) 電算(*) 東日本電信電話(*) 講談社(*) メディアファクトリー(*) 日東通信機(*) エヌ・ティ・ティ・ドコモ(*) カノープス(*) ガイアックス(*) 大分大学(*) 癌研究会(*) 徳島大学(**) リクルート(*) 中央電子(*) ニューロマジック(*) 分子科学研究所(*) 春光社(*) 松下電工(*) 九州工業大学(*) 楽天トラベル(*) 今野印刷(*) 国立感染症研究所(**) リコー(*) 岩手県立大学(*) ネットエイジ(*) 関西学院大学(*) 電通国際情報サービス(*) 宮崎公立大学(*) データプレイス(*) 清水建設(*) 埼玉医科大学(*) ハギワラシスコム(*) ラトックシステム(*) 山陽学園大学(*) 滋賀県立大学(*) 技術評論社(*) エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ(*) VSN(*) 気象庁気象研究所(*) 中日新聞「販売店・広告代理店ネット」(*) 高知大学(**) メディアワークス(*) 鈴与シンワート(*) ソニー・コンピュータエンタテインメント(*) 町田印刷(*) イー・アクセス(*) コニシ産業(*) 高知工科大学(*) 日本赤十字社(*) 信州大学(*) 東京薬科大学(*) 武蔵大学(*) 明治大学(**) 総務省(*) スターフライヤー(*) 萬有製薬(*) 芝浦工業大学(*) 宮城学院女子大学(*) ブラザー工業(*) 構造計画研究所(*) 翔泳社(*) ファーストライディングテクノロジー(*) 國學院大學(*) 東京理科大学(*) 東京証券取引所(*) エイチ・エス証券(*) 京都ドメイン(*) 小樽商科大学(*) エキサイト(*) サクセス(*) 新日鉄ソリューションズ(*) アイディーエス(*) 国立遺伝学研究所(*) インクリメント ピー(*) エンターブレイン(*) 宇都宮大学(**) フォトロン(*) USEN(*) シー・エス・イー(*) コーデック(*) ワイ・ディ・シー(*) ネットワーク応用通信研究所(*) 類ネットワーク(*) 日本大学(*) 凸版印刷(*) カシオ計算機(*) メディアアート(*) お茶の水女子大学(*) ソフトフロント(*) マーポス(*) 東京学芸大学(*) リコーテクノシステムズ(*) 奈良先端科学技術大学院大学(*) マイクロソフト(*) キノトロープ(*) アサカ理研工業(*) コンピュータエンジニアリング(*) 日本コンピューター(*) 湘南造園(*) 石川県工業試験場(*) ティーディーシーソフトウェアエンジニアリング(*) コルグ(*) JFEホールディングス(*) 大阪府立大学(*) 朝日大学(*) マイクロ・シー・エー・デー(*) 香川大学(*) 日本科学技術研修所(*) 旭化成(*) 東映アニメーション(*) 岡山理科大学(*) 富士通(*) 国土交通省(*) アロカ(*) 愛知工業大学(*) 双和電機(*) データクラフト(*) 石川ドメイン(*) エイチアイ(*) 岡山ドメイン(*) シャープ(*) 立命館大学(*) ソネットエンタテインメント(*) アイエムエス・ドット・ジェーピー(*) 東京外国語大学(*) 広島大学(**) 川崎医科大学(*) 兵庫医科大学(*) アンカーテクノロジー(*) 名古屋工業大学(*) 富士ソフト(*) 群馬工業高等専門学校(*) ワトソンワイアット(*) 三菱商事(*) 大阪土質試験所(*) 千葉大学(*) 宇宙航空研究開発機構(*) 島根大学(**) 三井造船(*) 金沢大学(**) ダイヘン(*) ヴァル研究所(*) 宮内庁(*) 追手門学院大学(*) フラクタル システムズ(*) インプレスホールディングス(*) 日本経済新聞社(*) エヌ・ティ・ティ ネオメイト(*) プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(*) サン・マイクロシステムズ(*) 中央大学(**) 日本エス・ジー・アイ(*) 文化女子大学附属杉並高等学校(*) ダイヤモンドエアサービス(*) 東京法令出版(*) 国士舘大学(*) 日本光電工業(*) 日立情報システムズ(*) 室蘭工業大学(*) 宝ホールディングス(*) 三菱UFJフィナンシャル・グループ(*) 電力中央研究所(*) 東京都立大学(**) さくらインターネット(*) 岐阜大学(*) メイケイ(*) 旭川医科大学(*) 第一生命保険相互会社(*) 大阪ガス(*) 近畿日本鉄道(*) 静岡県立大学(*) 農林水産省(*) 国立感覚器センター(**) KDDI研究所(*) アクセス(*) 丸善製薬(*) 横浜国立大学(**) テクマトリックス(*) ダイヤモンドコンピューターサービス(*) グロービス(*) 鹿島建設(*) Daiwa Securities SMBC Co.Ltd.(*) シンプレクス・テクノロジー(*) リーダー電子(*) ソリトンシステムズ(*) フェリス女学院大学(*) 大同工業大学(*) ツタヤオンライン(*) 城西大学(*) キヤノンシステムソリューションズ(*) 平凡社(*) オーム社(*) 崇城大学(*) 福井医科大学(*) 東京農業大学(**) 山梨大学(*) アルファシステムズ(*) 東京歯科大学(*) 生理学研究所(*) 国立国語研究所(*) 近畿大学(*) 滋賀ドメイン(*) 高輝度光科学研究センター(**) 横河電機(*) ヤクルト本社(*) 酪農学園大学(**) 北見工業大学(*) 北海道新聞社(*) 東京医科歯科大学(*) 帝京科学大学(*) 千葉大学(*) 北海道開発コンサルタント(*) 神戸大学(*) 横浜ドメイン(*) 国土交通省国土地理院(*) 県立広島大学(*) 千葉県がんセンター(*) 東京理科大学(*) 茨城大学(*) システムセンス(*) 徳島文理大学(*) 京都学園大学(*) 文部科学省 科学技術政策研究所(*) 東邦大学(*) 海陽学園(*) 天使学園(*) 日本薬科大学(*) プレジデント社(*) 上智大学(*) 愛知ドメイン(*) 神戸学院大学(*) 三洋電機(*) 東京工芸大学(*) エイチ・アイ・ディ(*) 島根ドメイン(*) 奈良女子大学(*) 三井物産(*) シミック(*) 東京海洋大学(*) 日本工業大学(*) 群馬大学(*) アイアイジェイテクノロジー(*) 大阪ドメイン(*) 東京サーベイ・リサーチ(*) 国立保健医療科学院(*) 金融庁(*) 興和(*) パシフィックコンサルタンツ(*) 物質・材料研究機構(*) トヨタエンタプライズ(*) 青森県立保健大学(*) かずさディー・エヌ・エー研究所(*) 工学院大学(*) 特許庁(*) 科学技術振興機構(*) 愛知江南短期大学(*) 防衛庁(*) 医歯薬出版(*) 山梨ドメイン(*) セル(*) 昭和システム研究所(*) 大成建設(*) 東京都臨床医学総合研究所(*) 日本製鋼所(*) 武田薬品工業(*) 九州旅客鉄道(*) 和歌山県(*) 仁愛大学(*) 就実女子大学(*) 日本電子計算(*) 協和エクシオ(*) ハル研究所(*) 恒陽社印刷所(*)
Commented by T at 2007-04-23 22:16 x
このようなエントリは無神経ではありませんか?

「5号館のつぶやき」を見ている人の中には、個人を特定されたくない人もいるかと思います。
私もその一人です。例えば小さな組織であれば、このような情報でも個人を特定することが可能になります。
私も含め、本来なら業務と関係のない個人のホームページの閲覧が禁止されている部署もあるかと思います。
もともとはTransientで消え行くログであっても、このようにエントリとして残してしまえばStableな情報として、
仮にこのエントリを消しても見られるようになりますし、そうなったとき、誰が「楽しい」と思って
見ると想像されますか?私にはネガティブな「証拠」としてしか見て取れません。

個人でアクセス解析を付けられた方は、一度は陥る欺瞞かと思いますが、見ている側は、見たという
情報を公開して良い、という許諾をしていないのではないでしょうか?

神経質な一個人の意見かもしれませんが、ご一考ください。
Commented by stochinai at 2007-04-23 23:24
 そのようなご意見が出るかもしれないと思っておりました。確かに、自分が見ていることを知られたくないという気持ちがある方がおられることは理解できます。私も、それが嫌なこともあって、足跡が相手に伝えられるSNSにはほとんどかかわっておりません。しかし、もう一方ではこのインターネットを利用している我々の情報がどのくらいサーバーやプロキシに把握されているのかということを自覚しておくことも必要なのではないかと思う気持ちもあります。
 先日、「日本の大学、研究所は勤務時間中(外はもちろん?)のアクセスはノーチェックなのですね」とコメントをくださった方がいらっしゃいます。もちろん日本であろうがどこであろうがデータとしてはチェックされているわけですから、ことさらそれを調べ上げて追求しない、ということを皮肉っていらっしゃったのですが、我が国でもいつそういう状況になるかわからないと思っています。
(続く)
Commented by stochinai at 2007-04-23 23:52
 つまり、もしも禁止されているアクセスならば、それはやはりするべきではないですし、だからといってそれがこのような形で「発覚して」責められるなどということはあり得ないのではないでしょうか。

 ただし、表に出て指摘されることはほとんどないと思いますが、我々のネット生活は裸同然であるという自覚はやはり必要だと思います。

 サーバーが行うウイルスチェックのプログラムは、そのままメールの内容をチェックすることのできるプログラムであり、本学でも利用されています。同じように、いつどこのマシンがどこにアクセスしたかという利用記録もすべて一定の期間内は保存されておりますので、その気になれば我々のアクセス記録などは詳細に調べることができる状態にあることは認識しておくべきだと思います。
(続く)
Commented by stochinai at 2007-04-23 23:52
 私も最初は興味本位で始めたことでしたが、「なかのひと」の情報を興味本位ではなく(少し大げさですが)、多くの方々と共有しても良いのではないかと思う気持ちも出てきたことも事実です。

 こんなささやかなブログでも、何が原因かわかりませんが本日は5000近くのPVが記録されております。その中に、大学や研究所で苦しんでおられる方がいるのではないかという可能性がを推測できる情報として、「なかのひと」の情報をいろいろな方と共有してみたかったというのが私の真意です。

 ただし、大海の中に埋もれるのではなく、ごく少数の目立つ形で取り上げた23日のエントリー「なかのひと: 新しいアクセス」は確かに不適切だったと思いますので、私のブログとしては例外的ではありますが伏せ字にさせていただきました。遅すぎると叱られるかもしれませんが、この点に関しては反省して、お詫びいたします。

 いずれにせよ、説明もなしに人によってはショッキングな情報をさらしてしまい、Tさんに不快な思いをさせてしまったことは申し訳ありませんでした。同じように不快に思われた方にもお詫び申し上げます。
Commented by T at 2007-04-24 00:30 x
アクセスの内容を把握されているのは、十分承知しておりますし、9割以上のご覧になっている方もご存知でしょう。ただし、例えばプロキシなりの担当者が、理由も無いのにその内容を開示することはありえません。例えば、私の職場でもmixiを時間中に行っている職員や学生がいますが、だからといってそれを上司なりに開示されることはありません。

ところで、このような情報を「共有しても良いのではないか」ということですが、公開し、共有することで、不本意に共有されてしまった人たちに、何をもたらすのでしょうか?
どこからアクセスが来たのか、stochinaiさんにとっては有用でしょうし、アフィリエイトの選択にも役立つかもしれません。しかし、公開された側の利益をもたらしますか?

例えば、学生の個人情報、個人の行動履歴を知ってしまった場合、教育者としてそこからプラスのフィードバックは出来ますでしょうか?出来ないのであれば見なかったことにする。それと同じです。
Commented by stochinai at 2007-04-24 01:14
 私の意図のひとつとしては、これだけいろいろな大学・研究所・政府関係機関からのアクセスがあると、たった数人の方かもしれませんが、その中の方たちに大学・大学院・研究所・教員・研究者の不正や横暴の事実が読まれているということに勇気づけられることがあるかもしれないということがありました。見て見ぬふりをしているように見えても、たとえ1人か2人であっても文部科学省や総務省の方が読んでいただいているということは、肯定的な「何か」を生むことがあるのではないかというのが私の期待です。そして、その思いをこれを読んでおられる方々と共有したいと思いました。
(続く)
Commented by stochinai at 2007-04-24 01:14
 システムのオペレーターが把握できる情報から比べたら、無料のアクセスログで得られるものなど個人情報や個人の行動履歴というほどのものではないという、若干軽い気持ちがあったことも事実です。

 それに、たとえ文部科学省からアクセスがあったとしても、文科省が私の存在を知っていることにはなりませんし、たまたま文科省のロビーで来訪者がアクセスしただけということだって充分に想定されますので、もしも私のブログで不利益を被りそうになった方がいらっしゃいましたら、是非とも「知らぬ、存ぜぬ」で通されることを強くお願い申し上げます。場合によっては、私が証人として出廷することもお約束いたします。

 ご理解いただけると、幸いです。
Commented by T at 2007-04-25 22:15 x
>不正や横暴の事実が読まれているということに勇気づけられることがあるかもしれない

そういう人こそ、解決策を模索したいが、身分や所属が明かせないのではないでしょうか。そういうときに、○○研究所(1件)という書き込みを目の当たりにし、それに思い当たる節がある場合、どう感じるかといえば、むしろ「裏切られた」と感じると思います。

この"いたずら"により、実際に立場上の不利益をこうむる人は皆無でしょうが、私を含め少なからず不快感を感じる人がいることをご理解ください。
Commented by stochinai at 2007-04-25 22:29
 私は、日常生活でも「失言」が多く、いつも学生・院生に叱られているのですが、なかなか直りません。今回は、Tさんからご指摘を受けましたので良くわかりましたが、いつでも指摘してくれる方がいるわけではないと思いますので、今後も修行を積んでいきたいと思います。
 読んでおられる他の方も、快・不快・賛成・反対のご意見がありましたら、コメントやトラックバックをお寄せいただければ、と思います。

 どうぞよろしくお願いします。
Commented by さなえ at 2007-04-26 08:13 x
つぶやきさんに申し訳ないですが、私も気になりました。私の所にも企業や大学からのアクセスがありますし、それが分析できますが、あまり見ないようにしています。もちろん公開はしません。公開される相手からの許可が得られない状態で、公開するのはフェアではないと感じますので、あんな所からアクセスが来ていると、一人で楽しむことに留めておくことが見に来てくださっている人に対するマナーのような気がします。もちろんこれは私の感じ方ですが。
Commented by stochinai at 2007-04-26 19:07
 いやあ、ちっとも申し訳ないことないです。

 私の感覚が、みなさんと違うということを指摘される機会というものはなかなかありませんので、とても貴重な勉強になります。私は性格として、自分一人で情報を持つということが嫌いなので、すぐに他人と共有したくなります(おしゃべりですね)。それが時には、人を傷つけることがあるのは、報道が事件や事故の被害者を傷つけることがあるのと似ているのかもしれないと思うこともあります。ただ、そこをあまり気にしすぎると、なんだかいつも保守的な人に有利になるような気がして、不公平だなと思うこともままあります。

 ともかく、法に触れなければ何をやっても良いわけではないということだけは理解しているつもりですが、なかなか境界線が引けなくて、常に修行中です。行き過ぎなどがありましたら、どんどんご指摘いただけると幸いです。
Commented by ひとし at 2007-04-30 03:04 x
初めまして。「なかのひと」を導入したんですが、イマイチ反応がありません。こちらのほうではやはり「貼り付けコード(Javascript版) 」でしょうか?自分のところはだいたい平均400~600人が来るカンジなんですが・・・貼ったらすぐに(もちろん「なかのひと」の条件に合うデータで)反映されるものなのでしょうか?
Commented by stochinai at 2007-04-30 22:07
 反応というのは、アクセスが記録されないということでしょうか。それは、おそらく貼り付け場所や貼り付け方法、またはお使いの(ブログ)サービスの問題だと思います。例えば、このエキサイトではJavascriptは許可されておりませんので、使えません。500人くらいのアクセスがあったら、よほどのことがない限りその中には「組織」からのアクセスがありますから、すぐに反応するするはずです。
Commented by ひとし at 2007-05-01 02:11 x
丁寧な応対ありがとうございます。なるほどー・・・。サーバーに確認してもう少し様子見てみます。本当にありがとうございました(深々)
by stochinai | 2007-04-23 18:47 | コンピューター・ネット | Comments(14)

日の光今朝や鰯のかしらより            蕪村


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